Ubuntu(Gusty)でphp5をaptitudeでインスコってる状態から。
sudo aptitude install postgresql-8.2
こっちはパッケじゃなくて自分でもってきた。
http://phppgadmin.sourceforge.net/
解凍してアクセスすると、
データベースをサポートするように PHP のコンパイル・インストールがされていません。configure の --with-pgsql オプションを用いて PHP を再コンパイルする必要があります。
とアヤシイ日本語で警告されるので
sudo aptitude php5-pgsql
で、php5用のぽすぐれbindingをインスコる。
その後、
sudo /etc/init.d/apache2 restart
で、apacheを再起動して再度phpPgAdminにアクセスすると、画面がでてくる。
このへんよくわかんなかった。postgresqlの設定はUbuntu上に作成されたユーザ、postgresによって行う事ができる。ので、postgresになる。
sudo su postgres
んで、
createdb test
してみたり。
どうやらユーザアカウントはDB毎につくるっぽい?psqlで
create user hoge with password='huga';
とかやって、
$dbconn2 = pg_connect("host=localhost port=5432 dbname=test user=hoge password=huga");
ってやったらつながった。やほーい。 phpPgAdminもつながったけどなんだかクソ重くてつかいづらいので無視することにした。